放談ラジオ音響系
♪テノリオン所感(1/3)
まだまだ操作に慣れていないTENORI-ONだけれど、とりあえず一週間遊んでみて感じたことなどざっくばらんに書いてみます。…ざっくばらん、ってどこから発生した言葉だろう…?って、ふと思った。

まずはその外観ありき
所感と言ってもまだ仕事が忙しかったりして、納得いくまで触り切れていないので、まずはアレコレ文字を書き綴るよりも写真を並べて済ませてしまうことにします。というわけで、ペタペタ。
【fig.1】実際の本体色は明るく白っぽいメタリックなのですが、個人的にはガンメタのような暗いトーンが良いのではないかと思ったり。
【fig.2】リラックスしてTENORI-ONで遊ぶの図。本体裏側もLEDが点滅するのは「見せるガジェット」として重要なポイント。
【fig.3】動く光点を見て楽しむ、ってのも一つの在り方です。
【fig.4】たぶん、モノクロ写真の掲載は初めて、ではないか?
【fig.5】続けてモノクロ現像で。このショット好きなんですよねえ。いつもならダラダラと文章を垂れ流すのに、今回なぜ写真を多用したかと言うと、TENORI-ONのコンセプトを機能面からどうのこうの語るより、それ以前にまずはその「外観」ありきだと思ったからです。「見れば分かるでしょ?」っていうか。姿形を見れば、自ずといじり方は知れるハズ。つまりTENORI-ONは難しくない、って事です。それにしてもポップなガジェットですよね。レトロ・フューチャーっていうか。
【08/5/28更新】▲

